売れてる情報商材・e-book
今やネット全盛時代……その時代に合った新しい儲け方、稼ぎ方はアイデア次第で無限にあるのです。 一足先に斬新なアイデアで成功した先駆者たちが、その貴重な秘密を公開しています!
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おっと、その情報を買う前に!
本当に必要な情報ですか?

一度情報に頼って失敗した人ほど、また情報に頼る確立が高いと言われます。失敗の原因を買った情報のせいにします。いい情報さえあれば、今度こそチャンスを…と思うのでしょう。

ちょっと待ってくださいね!!

ある調査によると(あまり信頼できる調査はありませんが…笑)、情報商材のリピーターが増えているそうです。それはそれで、大いに結構と言いたいところですが、本当に役立っているのでしょうか?

今は情報商材真っ盛りです。「情報商材を作って売る」ことをテーマにした情報商材も多々あります。誰でも気がつくようなネタを膨らませて一つの商材に仕立てているものも実際多くあると思われます。売れてしまえばいいのです。後の責任は持ちません。(しっかりとしたフォローを売り物にしている人もいますが。)

セールスレターにだまされてはいけません。
だからこそ、自分が本当に必要としている情報と思われたら、買ってみて徹底的に研究してみることです。どうせ情報商材が与えてくれるものは、あなたが求めているもののほんの一片の情報でしかありません。自分なりに解釈、研究、実践ができなければ、役に立たないものです。

このブログでも商材を紹介していますが、決して安易に購入しないでください。もっとも、それが楽しみなのでしたら構いません。
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よくある推薦の言葉ってどうなの?
情報商材によくある「推薦の言葉」。

当然悪いことは書いてない。もちろん推薦しているわけだから。でも、あれはどの位参考にしていいものか?

実際にその裏に精通している知人の話では、あの「推薦の言葉」は情報商材を出している仲間同士のGive & Takeなんだそうだ。すべてがそうかはわからないが、やはり多くの商材を見ていると、何か協力し合っているように見える。

別にそれが悪いことではない。ただ、その「推薦内容」は参考に値するものではないだろう。こんなことを書くとバッシングを受けそうだ。

しかし、私は情報商材の撲滅を狙うものではなく、同じ情報商材をテーマとする身であり、情報商材の正しい理解と活用を提案していきたいと願っているものである。私自身もいろいろな情報商材に世話になった身でもあるし。

やはり効果的に情報を活用するためには、まず自分の目的に沿ったものかどうかを先に判断する必要がある。「自分の目的」これが先決であるという点だ。ただ何となくいい情報はないかと端から探すのは、見栄えのいい割に自分に役立たない情報を選んでしまう原因となる。

「儲かりそうなら、何でもやる」ってのは、いただけない。

今回はそこまで…


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情報商材を量産する輩
世の中うまく渡る人はいるもので、
情報商材で当てて数億円稼いだ若者も多い。

そして、必ず会社を作る。税金対策だから当然ですね。情報商材で旨い思いをした人は他のビジネスをヤル気はなく、会社組織で新しい商材を作るわけです。情報商材の量産です。

そんな量産された情報に価値の高いものがありますか?売上げを上げるためにネタを見つけて商材にするのです。

しかし、そのような会社を設立した人たちは、情報を売るコツを理解し非常にうまいプレゼンテーションやサイト作りをします。経験をつめば誰でも技が磨かれるのです。だまされてはいけませんよ!

それじゃ、情報商材は買わないほうがいいのか?

そうでもないのです。
このサイト内でご紹介している情報の中にも非常に価値の高いものもあります。ただし、その価値の半分は買った人が作るものです。買う価値のない人(失礼!)が買っても価値のない情報になるわけです。

このサイトを訪れた読者なら、そんなことは理解して賢く情報を使いこなすことでしょう。そう、情報の本当の価値を作り出すのは、情報を発信する側よりも情報を受ける側であることに気が付かない人は多いのです。
勘違いしてませんか?
ネットビジネス成功へのアイデアをすでに持っている人は別として、大抵の場合は良いアイデアを探しているという人が多いことでしょう。そうなると、やはり成功した人のアイデアにすがりたいのも人情です。

でも、その前に…!

情報を入手すれば、すべてが解決すると考えていませんか?
情報は単に情報でしかありません。魔法のランプではありません。情報を手に入れても、その後の自分なりの努力と工夫がなければほとんど役にたちません。

実際に非常に多くの方が…

次から次と情報商材を手に入れて、失敗を繰り返しています。多くの場合は情報が悪いのではなく活用できない、工夫できない、努力できない自分が悪いのです。そして、そういう方は情報が全く役に立たなかったと言うのです。

たしかに古い情報や自分には役に立たない情報もあるでしょう。しかし、本当に何の役にも立たない情報はむしろ少ないのではないでしょうか。たとえ、その情報の中の95%は自分の役に立たなくても、残り5%が何かのヒントを与えてくれれば、そしてそれを生かしてビジネスに少しでもプラスになれば、少なくとも情報料の金額分くらいは簡単に取り戻せるのではないでしょうか?

役に立たないと言う人ほど、自ら活用のアイデアを考えていない人が多いのが現実です。情報に頼りすぎているからだと思います。

私も幾つかの情報商材を買っています。そして、ネット上でその情報商材のことが良くも悪くも言われています。つまり、それは情報商材についての考え方の違いと活用の仕方の違いがあることを物語っているのです。

世の中ろくな情報がないと嘆く人は、たぶん一生有益な情報と巡り合わないでしょう。待っていても誰も与えてくれません。自分で行動を起こすことがすべてなのです。何も行動しない評論家きどりは実は一番役に立たない存在なのです。
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